目尻切開で理想の自分へ☆コンプレックスから解放されよう!

目尻切開マニュアル

目尻切開の情報サイト

看護師 求人 | 家庭教師

目尻切開は、まぶたの目尻(外側)の端を切って広げ、目を外側に向かって伸ばす手術で、これによって外側の白目が外に広がり、目が大きくなります。
目を大きくしたい人、目を横に広げたい人、切れ長の目にしたい人などに向いている整形術です。
目が細く小さいと、どうしてもきつい印象になってしまいますし、目尻からこめかみまでの間が長いと、顔が大きく見えがちです。
しかし、目尻切開術によって目尻を少し切開するだけで、切れ長で大きな目を作り出し、顔全体のバランスも整えることが出来ます。
また、目尻から下まぶたへのカーブが緩やかになるので、細くきつい印象からやさしい印象に変わります。
しかし、まぶたの中に隠れている白目の量は人によって異なり、多い人では5mmほど隠れている人もいますが、なかには1mm程度しか隠れていない人もいます。
当然、後者の方に目頭切開術を施しても、ほとんど効果はありません。
なお切開しすぎると、目尻のピンクの結膜が露出して不自然な目になるので、気を付けましょう。